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ポラリスを見上げて

キミはそらに輝く1番星!

あなたの担当はどこから?

 

 

さあさあさあ!

ついにわたしも書いてしまいました!

いま大流行り中の担当遍歴!!

 

いやー、ついに書いてしまいましたね。

そりゃこんな楽しいブームのっからないわけがないだろうと。ハイ。

 

それでは一体誰が興味あるんかい!

っていうわたしの担当遍歴!余すところなくご紹介したいと思いま〜す♡♡♡

 

間違いなく長くなることが予想されますので適当にばーーっと流し見してください♡

こんなのただの自己満だよね♡♡ ウンウン♡

 

 

 

それでは遡ること7年前!(当時小5)

 

ここからわたしのジャニオタ生活が始まります。

 

 

 

①オシャベリカズナリ時代

 

 

 

 

そう、あれは突然のことでした。

 

家が近所の仲の良いお友達の家に遊びに行ったとき。

 

ふと見つけたラジカセを何気なく再生すると。

 

流れてきたのは 「5×10」

 

 

 

これが運命の出会いでした。

 

 

そ「ねえなにこの曲?」

 

友「あー、嵐だよ。」

 

そ「あらし、、、?」

 

 

ここからわたしの全てが始まりました。

 

 

家に帰り「嵐」のワードで検索しまくるわたし。(小5からインドアでパソコンヘビーユーザーだったわたし)(Youtuberの瀬戸弘司さんにハマったのもこの頃)(知らんがな)

 

 

あれよあれよと櫻井担に!(重要)

 

 

そうなんです。わたしさっきオシャベリカズナリって書いてたのに。最初は櫻井くんがすきでした。いと懐かしや。

 

 

 

当時小5だったので、もちろん雑誌があるなんて知らないしライブDVDなんてものも知らなかった。

 

だけど、お年玉やおこづかいをためてシングル・アルバムを買い、

「お母さん一緒に嵐のライブ行こ」

とこじつけファンクラブに入会してもらい。(わりと協力的な母)(母も櫻井担になった)

 

 

嵐の宿題くんひみつの嵐ちゃんVS嵐も毎週録画してました。カセットビデオで。いと懐かしや。

 

 

そんな感じで櫻井担として茶の間でわっきゃわっきゃ言っていました。

 

 

しかし!!!

 

わたしは突然、

 

「アッわたしこの人すき。」

 

と言い出したのです。

 

それが  オシャベリカズナリ。

 

 

ええ、二宮和也くんのことです。

 

さっきからなんだよ オシャベリカズナリ って。

と思ったそこのあなた!

 

そう。これは少し昔。

ひみつの嵐ちゃん」という番組のなかの「ランキングダービー」というコーナーで使われていたあだ名。

 

なんか、嵐が馬にふんして競馬をモチーフにしてランキングの順位を当てよう!的な企画でした。

 

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まあわたしはこのオシャベリカズナリにおちたわけですね。

 

やっぱり自分でも感性がよくわからん。

だって馬の被り物してるじゃん。

意味がわからん。

 

でもわたしにはキラキラして見えたんでしょうね。

 

 

 

 

それから約2年ほど。

 

オシャベリカズナリ担(二宮担)時代が始まります。

 

 

 

まあ実はというとライブには1回も行けてないです。(笑)

 

おうちで曲聴いて、VS嵐見て、Mステ見て、たまに届く会報でわっきゃわっきゃして。

 

そんな程度でした。

 

 

あぁ、そういえば小学校の図書館に置いてあったニッポンの嵐っていう本を1字も余すところなく読んだりしてたなぁと。いま思い出しました。懐かしい。写真集のおっきいサイズだったのでランドセルに入らず、むき出しで手持ちで登校してました。ようやったなわたし。

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そう思えばなんだか可愛らしいオタクしてたなぁと。ふと思いました。いま。

 

 

オタクの道に引きずり込まれた例のお友達と、休み時間にお互いに嵐クイズを出し合ってわっきゃわっきゃしたり。

 

 

ひみつの嵐ちゃんスペシャルであった、テレビで3Dを体験しよう!的な企画を家族3人でわざわざカラーテープ買いに行ってメガネ作って並んで見たり。(録画の画質が悪すぎて結局見れなかった)(なんせカセットビデオ)

 

 

ジャポニカ学習帳の自由帳に「嵐学校」っていうタイトルをつけて、校則・制服・時間割・教科、、、などいろんな設定を嵐に当てはめて妄想したり。(この頃から妄想癖はありました)(もはや持病)

 

「櫻井くんは〜賢いから〜算数の先生!」

「相葉ちゃんは〜服のセンスがすごいから〜生活の先生!」

「授業で嵐のふりつけ踊ったりするんだ〜!」

 

ってお友達とたのしくやってた記憶があります。いやほんといと懐かしや。

 

 

わたしの小学校時代はほんとに嵐のイメージでした。2年だけなのに。

 

 

 

このように、わたしの小学校の記憶を全さらいするほど熱中した嵐の5人。

 

 

しかし!!!!!

 

あの男の出現によって「嵐」という存在が跡形もなく消え去るのです。

 

 

 

 

その男と言うのが!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

、、いやちょっと待って。ここまでの嵐についての思い出長すぎない?

 

 

いやちょっとこれじゃあ最後まで収まりきらない、、、、(どんだけ話したいねん)

 

 

ってことで!

 

急遽!わたしの担当遍歴!

 

シリーズ化することにしました!!!(知らんがな)

 

 

ということで!

 

第1章、オシャベリカズナリ時代!

 

これにて閉幕!になります!!

 

 

いやー!気になる終わり方してますが!(誰も興味無い)

 

 

続きはまた次回!ということで!(笑)

 

 

 

ここまで見てくださった優しいお方。

 

ここまで見てくださったお暇なお方。

 

ここまで意地で見てくださったお方。ごめんなさいあと2、3回はこんな感じて続きます。

 

そしてそしてここまで見てくださったそら担のみんな♡

 

ありがとうございました!!!

 

 

よかったら次回も見てやってください。

 

 

とういうことで!また次回!!